A LA MEXICANA

メキシコ情報満載でお届けします


In 03 2008

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PURA VIDA !! COSTA RICA ③ 市場編

只今3月24日はSemana Santa(イースター)最終日。昨日まで私も車で出かけていたのですが、仕事で出張が多いので休暇にあまり出かけようと思わなくなってきた今日この頃。特に3月は旅に出るのが仕事みたいになっているので。でも、せっかくなのでSemana Santa的お出かけと言うことで近場へ・・相方の実家のあるMorelos州と相方父の実家があるTaxcoへ。とっても面白くて興味深いことがたくさんだったので、それも近いうちにブログにUPするとして・・まだ続くCOSTA RICAレポート。今回は市場編。

とにかく、COSTA RICA滞在中は思っていたよりかなり多忙なスケジュールになってしまい、自由になる時間がほとんどなかったのですが、土曜日の朝、ホテルを抜け出し市場へ。

サンホセの中央市場はその名の通り中心部にあって歩いていけるようなところなので、観光できてちょっとコスタリカ人の食べているものを知りたい方にはお勧めです。
san jose mercado

とは言え、土曜日の早朝に行ったらよそうに反してまだお店も空いていないところが多く、あまり活気はなかったのですが、でも、やっぱりこういう場所はおもしろいもんです。
san jose mercado 2

売っているものは「ラテンアメリカ」と言う観点から見るとそれほど特徴的ではないですが、日本から来た方にはいろいろ新鮮に映るのではないかと思います。
san jose mercado 4

唯一、私の目に新鮮に映ったのはこれ。Chiverreと呼ばれるすいかやかぼちゃの仲間のような外見ですが、これはCOSTA RICAのSemana Santa(イースター)には欠かせないものなんだそうで、このChiverreの中の柔らかい部分を砂糖、蜂蜜などで煮詰めて、ジャムのようにしたものを、パンなどに入れて食べるのだそうです。この時期はどこに行ってもChiverreをみかけるそうですが、肝心のジャムの方は食べることが出来ませんでした。
san jose mercado 5

こういう風景はメキシコにそっくり。やっぱりつながりを感じます。
san jose mercado 3

これは看板。
san jose mercado 6

まだ開店準備といった感じで、お客さんもいませんでしたが、値段を見ると市内のレストランの半額から3分の1の値段でした。手っ取り早く、安くて美味しいコスタリカ料理を食べたい方には市場が一番いいのではないかと思います。私も次回、コスタリカへ行くことがあれば、ぜひ市場で食べたいなと思います。

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PURA VIDA!! COSTA RICA ② 食べ物編

どこにいても、どこに行っても私の大きな関心ごとはいつも「食べ物」なのです。もちろん、今回のコスタリカ滞在でも美味しいものを食べるのが楽しみだったのですが、その中でいくつかご紹介。
まずは、コスタリカ滞在で絶対食べたいと思っていたのはこれ。
costa rica comida

これはCarne de Ollaといわれる具沢山スープ。具は牛肉にユカ(キャッサバ)、調理用バナナ、かぼちゃなどなどです。他の料理を食べても思ったのですが、コスタリカ料理はドミニカ料理にそっくり。このCarne de OllaもドミニカのSancochoとほとんど同じです。違いはSancochoの方が肉の種類が多いのともっとこれでもか!と言うくらい煮込んでいます。あと、SancochoはNaranja Agriaというかんきつ類を最後に入れて味をしめるのですが、このCarne de Ollaはそういう感じはなかったです。でも、全体的にコスタリカ料理のほうが「お上品」
costa rica comida 2

コスタリカでスープ料理を頼むとこんな感じでガツンとご飯もついてきます。でも、私はけっこうこういうスタイルが好きです。
costa rica comida 4

そして、コスタリカの朝食にははずせないGallo Pinto 左にある黒豆ごはんです。Gallo Pintoといえばニカラグアの料理というイメージが強いのですが、コスタリカでは毎朝Gallo Pintoというくらい良く食べます。ドミニカでも呼び方は違うけど、同じ料理がありますが、朝ごはんには食べないですね。Gallo Pintoはメキシコでは食べないのですが、私は大好きでメキシコ人の相方も好きなので我が家ではけっこう普段から良く食べている料理でもありますが、コスタリカには6日間出張してましたが、毎朝6日間欠かさずGallo Pintoでした。
costa rica comida 3

こらはお昼の定番Casado・・Casadoとはコスタリカの定食。ごはん、煮豆、肉料理などのメイン、揚げバナナに少しサラダとか野菜のおかずがセットになったものです。どこのレストランでも絶対にあるセットメニューで、メインの部分だけを選ぶといった感じになります。ちなみにこれはChuleta(豚ロース)ですが、すっごく美味しかったです。
ちなみに、ドミニカ共和国にもこういうセットメニューがあります。ドミニカではBanderaといいますが、コスタリカみたいに選ぶことはなく、メインは鳥の煮込み料理ですが。
costa rica comida 10

こちらは次の日に食べたCasadoですが、今回はメインはCarne en Salsa Salsaと言ってもメキシコみたいに唐辛子ベースではなく、トマトソース煮込みです。
costa rica comida 6

こちらはChicharón(豚のから揚げ風)がメインのCasado こんな感じに目玉焼きをオプションでのっけてくれます。Chicharónはメキシコでは皮をクリスピーに揚げたものですが、他のラテンアメリカ諸国ではもっとジューシーな物の場合が多いです。ドミニカのChicharónもおいしいです。
costa rica comida 9

これはケツァールの里として有名なところで出された野いちごジュース。すっごくおいしかったです。
costa rica comida 7

散策しているときに見つけたのですが、こんな感じで実っているものをつんできてジュースにしたらそりゃあ、おいしいですよね。
costa rica comida 8

これはNaranjillaというものらしいのですが、名前の通りオレンジっぽい味のジュースとして飲むそうです。すごくおいしいらしいんですが、残念ながら今回は味わうことが出来ませんでした。

最後におまけ。
costa rica comida 5

これはとうもろこしの粉に粉チーズをまぜて焼いたスナックなのですが、これがすっごくおいしかったです。とうもろこし王国メキシコにもない味です。これ、ワインにすごく合う味だと思います。3袋ほどメキシコまでお持ち帰り。

コスタリカ料理はこれと言った売りはない料理ですが、素材がおいしいし、日本人の口にもあう料理だと思います。

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PURA VIDA !! COSTA RICA ①

なんだかちょっとご無沙汰になってしまいましたが・・その間何をしていたかと言うとタイトルの通りCOSTA RICAに行っていました。・・って、仕事ですよ!仕事!

な~んて言いつつ、仕事柄コスタリカのあちこちの自然保護区を回っていました。
で、14日の金曜日の最終フライトでメキシコに戻ってくるつもりが、すでにSemana Santa(イースター)休暇が始まっているせいか、満席で取れなかったのです。なので、土曜日のフライトをなんとか抑えたのですが・・ムフフ。丸一日フリーって事ではないですかーーー。と、喜んでいたのですが、土曜日も結局国立公園へ連れて行かれました。でも、その国立公園がマイナーなところなのですが、他のメジャーなところより私はずっと楽しかったです。休日にもかかわらず案内してくれた方々に感謝。

と、言うわけでしばらく番外編としてCOSTA RICAで見た事、感じたことを書いてみようかと思います。

まず、今回連れて行っていただいた国立公園はLa Cangrejaというところで首都のSan Joséから2時間ほど。外国人が訪れることはあまりないけれども、これから観光開発に力を入れて行きたい・・と言った感じのところです。

ここはMINAE(コスタリカの環境省のようなところ)の管轄する国立公園とNGOの所有である公園と分かれていて、私はNGOの方を案内していただきました。
la cangreja
ここがその入り口。
la cangreja 2

これはこの国立公園でしか植生が見られないという固有種。


コスタリカは様々なカエルで有名ですが、Monte Verdeという有名な自然保護区を抱える街にあるカエル園でも観ることが出来なかったコスタリカ最小カエルに思いがけずここでご対面。
ranita 2

ちなみに、これ、私の小指にのっかています。大きさ的には小指の爪程度。とにかくこの小ささとかわいさにしばし見入ってしまいました。
ranita

動くとこんな感じ。ここの沢にたくさんいました。
la cangreja 8
更に大きさを比較するとこんな感じ。このカエルの小ささがよくわかります。
la cangreja 7

コスタリカにはこのような川と森がいたるところにあってそこにたくさんの動植物が生息していますが、私はその裏(環境破壊とかツーリストが与える環境負荷とか)を観てくるのが仕事でもあるのですが、今回はしばし、そういうことも忘れてゆったり、のんびり森の中を散策してきました。
la cangreja 6

今回はけっこうタイトなスケジュールでの出張だったのですが、こうやって毎日Selvaを歩いていたので、すっかり毒抜きされて、かえって元気になってメキシコに戻ってきました。
la cangreja 3
これは英語ではHot Lipsと呼ばれるキスマーク植物。
la cangreja 4

葉切り蟻が一生懸命葉っぱを切っている様子。
la cangreja 5

こちらも蟻が一生懸命働いていました。
la cangreja 9
これはGuavaと呼ばれるもので、この種の周りは甘くてけっこうおいしかったです。

この帰りにTucán(オオハシ)にも遭遇。まだまだあまり知られていないのですが、ここでは素朴な保護区見学が出来て、私はとてもよかったです。
http://www.lacangreja.com/ingles/inflorayfauna/inflora.htm
興味のある方は上記サイト(英語)をご覧になってください。また、ここでは1泊3食付でなんと15ドルという破格の料金で宿泊も出来るそうです。ちなみに、San Joséだと1回あるいは2回レストランで食事したら15ドルくらいかかってしまうので、宿泊とお食事でこの値段はとっても安いです。

機会があればぜひSan Joséから足を伸ばしてみてください。

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Category: MEXICO見所 地方編   Tags: ---

Celestúnへ

Méridaへ出張すると言うことは同時にCelestúnへも行くことになります。と、言うことで今回も仕事でまた行って来たのですが、今回初めてCelestúnにも泊まってきました。

まずはCelestúnの海。
celestun

ユカタン半島と言ってもこの辺はカリブ海ではないので、カンクンあたりの海とは比べ物にならないのですが、この日はとってもいい天気でこうやって見るとそれなりにいい感じ。
celestun 2

今回の宿泊はHOTEL MANGULARES・・街一番のホテルなのですが、窓からの眺めを見ていると、ああ、このままベッドでごろ~んしたい・・と思うような心地よい風も入ってきて仕事で来たのが恨めしい。でも、仕事だからこそ、これたわけなのでまあ、我慢。
celestun 3

ああ、こんなところで酒でも飲んでごろ~んとしたい(←しつこい)と思いつつ眺めるだけで終了。ただ、こんなにがらんとしててこのホテル、経営は大丈夫?と思いきや翌日は満室らしかったので、ハイシーズンにはやはりそれなりにお客さんがいるんですね。
celestun 4

仕事に出る前にちょっとだけ散策。でも、とにかく太陽がガンガンです。
celestun 5

いやぁ~やっぱりビールが飲みたい・・と言うことで結局ビーチに面しているいつものレストランへ。
仕事はあるのだけど、まあ、一杯くらい・・と言うことで 笑。ここCelestúnの名物はなんと言ってもシーフド!私はお肉よりシーフードの人なのですが、メキシコでは海の近くに行かない限りおいしいシーフードにはありつけないので、Celestúnに行く楽しみはやっぱりこれです。ちなみに、特に有名なのがたこ料理。これはPulpo a la Mexicana・・たこのメキシコ風。たこがやわらかくってすっごくおいしかったです。写真は撮り忘れましたが、前菜としてCeviche Mixtoも注文。小エビ、たこ、貝、かに入りで最高。
filete relleno

これはもうひとつのCelestún名物「Filete Relleno」です。小エビやかにの剥き身などを魚で包んであげたものです。これは前回来たときに食べたのですが、そのときの写真です。
これもおいしいですが、かなりのボリュームです。
celestun 7

このレストランがあるビーチからもフラミンゴ鑑賞ツアーが出ていますが、ここからの方が距離もあるので料金は高いのですよね。なので、ここからツアーに出る人は少数です。
celestun 8

ビーチではいろいろな貝などで作ったアクセサリーが売られています。よく探せばなかなかお値打ちな物もあります。(特に淡水真珠)
celestun 9

話はフラミンゴに戻りますが、潮が高い時期などはフラミンゴがその辺の民家の近くにまで飛んでくることがあって、前回(11月)に行った時もこんな感じでボートツアーに乗らなくてもフラミンゴ、目撃。
でも、今回は2月で、もっともフラミンゴがたくさん観れる時期だったので、次回にでもその様子をご紹介・・って、本当に仕事とは思えない内容ですね 笑。最後におまけ。
bicitaxi
Celestún名物(?)自転車タクシー。この街にはまだ車のタクシーはなく、自転車かバイクタクシーとなります。暑いCelestúnでは長距離を歩くのはかなりつらいので乗ってみましたが、暑い中、自転車こいでもらうのもけっこう気が引けるものです・・。でも、たまにはゆっくり、のんびり移動するのもいいかもしれないと思いました。

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03
Category: MEXICO見所 地方編   Tags: ---

「愛の街」だった・・。

話は2月のバレンタインデーに遡ります。今回の出張はまさに2月14日から出発。ちなみに、メキシコでは2月14日はDía del amor y la amistad・・愛と友情の日といいます。日本のように女性から男性へ・・と決まったものではなく、男性から女性へもプレゼントしますし、プレゼントもチョコレートとは限りません。友情の日とあるとおり、友達同士でも何か送りあったりします。

が、私はそんな日にここMéridaへ・・な~んて、そんな世間一般の愛の行事など気にするタイプではないので、せっかくのMéridaの夜を満喫するもんね~と思っていたのですが・・。

街について、びっくり。とにかく他のメキシコの街とは比べ物にならないくらいそこら辺中にハートマークが。そして、バレンタインのプレゼント、花束がこれまた街中で売られていて、たくさんの人が買っていました。こんなにバレンタインデーが盛り上がっている街ははじめて見ました。

それでも、今回の滞在で楽しみにしていたのは踊りを観に行くこと。Méridaの素晴らしいところはこういった文化行事が盛んで、かつ、ほとんどが無料。毎週木曜日は私が泊まっているホテルの前の広場でユカタンの伝統舞踊が披露されるのですが、毎回疲れ果てて寝てしまい見損ねていたので今回こそは・・と気合で行ってみました。

9時から始まるので早過ぎるかな・・と思って8時ごろ通りかかったらもう、満席ではないですか!しょうがないのでやっと見つけた席に座って8時ごろからずっと座って待っていました。

が。
始まってみて、びっくり。伝統舞踊ではなく、Serenata Yucatecaだったのです・・。
serenata yucateca

Serenataとはまあ、セレナーデで、ようはユカタン式ロマンチックな音楽・・それもバレンタインデースペシャルバージョン・・と言ったところでしょうか。以前にも書いたような気がしますが、ここユカタンは大変浪漫を好む土地柄で、特に音楽にはそれが良く現れているのです。
serenata yucateca 2

こんな感じにたくさんの人が来ていてかなり盛り上がっていました・・が、個人的には何もバレンタインデーに一人でこんな浪漫音楽聞かなくても・・とさすがの私も少々盛り下がり。そんなところに丁度相方から携帯に電話が。出張のことを何も言わずに出てきたので、バックに流れるSerenataに相方も驚いていましたが・・。(最初は別の男性とどこかに出かけたと思ったようです 笑)
serenata yucateca 3
あちらこちらで浪漫満載の音楽をバックに寄り添う男女。Méridaは愛の街でした。

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02
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MAYAの世界

前回のエントリーにメキシコシティーからユカタン半島へ行くと「異国情緒が味わえる」と書きましたが、今日はそのお話。
同じ国とは言え、ユカタン半島はマヤ文化が根強く残っているので、人種から言葉、食べも物などなどメキシコシティーとはずいぶん違います。街でも女性の民族衣装ウイピルを着ている人を良く見かけます。
mundo maya

若い子で着ているのはあまり多くないですが、中年・年配の女性はかなりの率でウイピル着てます。刺繍がとても素敵。それにとにかく暑いこの地域にはウイピルがぴったりなんでしょうね。
ちなみに、この写真の女性達、ずっとマヤ語でおしゃべりしながら歩いていました。思った以上にマヤ語を話せる人、日常でも使っている人は多いように思います。

マヤ人は見た目にも違いがあるのですが、あまりそういうのを書くと人種差別的になったりしてもいけないので(私としてはそういうつもりはまったくないのですが)、街で見かけたこれぞマヤの女性!といった感じの絵をご紹介。
mundo maya 2

男性も非常に特徴的なのですが、残念ながら男性バージョンは見つけられませんでした。

このブログでも何回も触れていますが、料理もとても特徴的です。
mundo maya 3

これはMercadoで撮った一枚。ユカタン料理に欠かせないスパイスの数々。ユカタン料理は他のメキシコ料理と比べてスパイスを良く使う料理だと思います。

mundo maya 4

これは雑貨屋さん。別にユカタンじゃなくてもこういう感じの雑貨屋はメキシコ全国あちこちにあるのですが、ユカタン的だなと思うものも置いていたのでちょっとパチリと撮ってみました。
mundo maya 5

私がユカタン的と思うのはこういうロープとか、細かく編んだもの。ユカタンといえばOro Verde(黄金の緑)と呼ばれたHenequen(龍舌蘭の繊維)が有名ですが、Hamaca(ハンモック)なんかも特産品だし、パナマ帽もそうですが、「編む」という分野でとても秀でた民族だと思います。

最後は話は教会に飛びます。
mundo maya 6

泊まっていたホテルのすぐそばの教会。なかなかシンプルながらも人の目を引くような魅力もある感じのするこの教会なのですが・・
mundo maya 7

すごくユカタンっぽい・・と思ったのは「扇風機」・・他のエリアでもあるかもしれませんが、教会に扇風機ってはじめて見ました。暑いこの地ならではですね。

こんな風にもうメキシコに住んで7年目の私ですが、ユカタン半島はそんな私の目に新鮮に映る場所です。

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